​スタッフ紹介

よしかわ整骨院 院長

・よしのマッスルセラピストスクール講師

     

        よしかわ こうじ

 名前           吉川 孝治 

 生年月日   1982.10.22

​ 国家資格     柔道整復師

自己紹介

 

はじめまして。

大阪狭山市よしかわ整骨院の吉川孝治です。

よしかわ整骨院は『一人でも多くの痛みに苦しむ人の力になりたい』という思いから2015年1月15日に開院しました。

私は河内長野市の整形外科と大阪狭山市の整形外科、堺市の整骨院で約10年の臨床経験をつみ、様々な徒手療法の技術や医療機器を見てきました。

数々の徒手療法の中で、この筋肉療法(マッスルセラピー)を知った時は「ようやく本当に学びたい物に出会う事ができた」と衝撃を感じたのを今でも覚えています。

その後は、尊敬する先生に出会う事ができ、マッスルセラピーをご教授して頂きました。

マッスルセラピーの理論、技術レベルは様々な徒手療法の中でトップクラスに高く、多くの痛みに苦しんでいる方の力になれると確信しています。

1人でも多くの方に豊かで明るく楽しい人生を取り戻していただくため、患者さまとのご縁を大切に誠心誠意の施術をさせて頂きますのでよろしくお願い致します。

メディア掲載

2017年2月7日、フジサンケイグループの夕刊フジに当院が掲載されました。

 

夕刊フジ この人あり
よしかわ整骨院 院長 吉川 孝治さん

(プロフィール)
 (よしかわ・こうじ)昭和57年10月22日生まれ。大阪府出身。柔道整復師を取得。整形外科、整骨院で10年間勤務。平成27年1月によしかわ整骨院を開院。院長。施術の傍らセミナースクールの講師も務める。

(見出し)
 肩こり・腰痛など体の不調を楽にしてくれる整骨院。その数が10年前と比べ2倍近くに増加。供給過多で、より良い医院選びが難しい時代になってきた。その中、開院わずか2年で予約の取れない整骨院として各方面から高い評価を受けているのがよしかわ整骨院。院長の吉川孝治さんの高い手技力を求めて今、多くの患者が訪れる。
(漆崎 真人)

(本文)
 場所は大阪狭山市。南海・大阪狭山市駅から歩いて3分程の所にある。「年齢、男女問わず多くの方々に来て頂いています」
 来院患者の症状や悩みは、腰痛、膝痛、肩こりから姿勢改善・スポーツ外傷、頭痛、生理痛など実に幅広い。「普通の整骨院であればケガを中心に保険診療で診ていきますが、ここではほぼ慢性疾患の自費診療がメインです」
 “どこに行っても治して貰えなかった・・”といった重い悩みを抱えた患者が口コミや紹介などから来院。近隣住民はもちろん、遠方から電車を乗り継いで来る患者も多いという。「患者さんの中には医師や理学療法士、看護師など医学の知識を持った方々も多くいらっしゃいます。医療従事者にも自分の治療を認めて頂いているのは大きな自信になりますね」
 そんな吉川さんの行う施術は、筋肉に対するアプローチで体の不調を取り除く“筋肉治療”。「固くなった筋肉に深部まで刺激を入れて血の流れを良くし、体の調子を整えてあげるというのが筋肉治療の全容です」
 まずは患者の話を詳しく聞き、姿勢チェックや触診などで痛みの原因がどこからきているかを判断する。「痛みが軽減した後は、体全体のバランスを整えて、痛みやケガの出にくい体づくりも併せて行います」
 施術は標準治療で1回40~50分。全て手技のみで筋肉を深部まで変化させていく。「筋肉治療は高度な知識と技術が求められ、他の手技療法とは全く異なる治療法」と、吉川さんの元には重い症状に悩みを持つ患者が多く集まる。「体の機能を元に戻し、根本から体を変化させることのできる素晴らしい治療ですので、痛みに悩む多くの方々にぜひ知って頂きたい」
 穏やかで優しい人柄が印象的な吉川さんはまだ34歳。これからの整骨院業界を引っ張っていく若きホープとして、業界からも大きな期待が寄せられている。

 

2017年 月

産経新聞生活情報センター企画で浪速社さんから発売される

『手技の達人』という本に当院が掲載されます。

日本全国、様々な手技療法の先生方を紹介する内容の本で、

筋肉・筋膜治療のスペシャリストとして6ページにわたり紹介されています。

2016年7月27日、

元おにゃん子クラブで女優の生稲晃子さんが取材のため来院されました。

筋肉が姿勢、健康に与える影響についてお話しさせていただきました。